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今しかできない「未来の健康保険」?プレママ必見!HOPECELLのさい帯血保管という選択肢

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今しかできない「未来の健康保険」?プレママ必見!HOPECELLのさい帯血保管という選択肢

※本ページはプロモーションを含みます

わちゃママ

4兄弟ママ
4子の流産後、5子出産!
妊娠・出産・子育てなど発信中♪

赤ちゃんが生まれた瞬間にしか得られない、かけがえのないもの。

妊娠・出産って、本当に奇跡の連続ですよね。
毎日お腹をさすりながら、「元気に生まれてきてね」と願っているママも多いと思います。

でも最近、「生まれた後のこと」について、少し考えてみたことはありますか?

実は、赤ちゃんが生まれる“その瞬間”にしか採取できない「さい帯血(さいたいけつ)」という貴重な命の資源があります。


このさい帯血には「幹細胞」という特別な細胞が含まれていて、将来、病気の治療や再生医療に活用できる可能性があるんです。

そんな大切な細胞を保管してくれるサービスが、【HOPECELL(ホープセル)】です。

「さい帯血保管」って、なに?どんな人がしてるの?

さい帯血とは、赤ちゃんとママをつなぐ“へその緒”に含まれる血液のこと。

この血液には、「幹細胞(かんさいぼう)」という特別な細胞が含まれていて、血液や免疫系の細胞に変化する力があります。

この幹細胞は、すでに白血病や再生不良性貧血などの治療に活用されていて、今後は脳性まひ、脊髄損傷、心筋梗塞など再生医療の最前線で活躍する可能性が期待されているんです。

  • 万が一の病気に備えたい
  • わが子の未来の医療に希望を持ちたい
  • 何かできることをしておきたい

そんなママ・パパたちが「さい帯血保管」という選択をしています。

保管するママが増えている理由【世界の流れ】

日本ではまだあまり知られていませんが、アメリカや中国などでは民間バンクでのさい帯血保管がどんどん進んでいます。

実際、アメリカでは出産家庭の約5%以上が民間バンクを利用しており、医師が保管を勧めるケースも増えているそうです。

日本でも、「万が一の備え」として保管を選ぶママがじわじわ増加中。
まさに今、注目され始めている“未来の医療保険”のような存在なんです。

HOPECELLって、どんなサービスなの?

HOPECELL(ホープセル)は、厚生労働省の認可を受けた細胞保管サービス。
赤ちゃんから採取されたさい帯血を長期間、安全に保管してくれます。

HOPECELLのここが安心!

  • 🔬 国内の専用ラボで厳重に管理
  • 🧑‍⚕️ 医師や専門家の監修のもとで運営
  • 🏥 自治体や病院との提携実績あり
  • 📦 採取から保管までワンストップ対応

しかも、妊婦健診のタイミングに合わせて資料請求や申し込みができるから、慌てず落ち着いて準備できるのも魅力。

「難しいのでは?」と心配になるかもしれませんが、出産時に病院で採取され、あとはHOPECELLがすべて対応してくれるので、ママは安心して出産に臨めます。

実際に資料請求してみた感想

私は妊娠中期にこのサービスを知って、正直「うちには関係ないかも?」と思っていました。

実は私も、最初は「うちには関係ないかな」と思っていました。
でも、ふとしたきっかけで「未来の備え」として考えるようになったんです。

ある日、友人が
「さい帯血、今の医療では治らない病気にも使えるかもしれないんだって」
と話してくれて、「じゃあ私も調べてみようかな」と思い立ち、無料資料請求ならノーリスクだし…と軽い気持ちで請求してみたんです。

届いた資料はとても丁寧で、図解やイラスト入りでとにかくわかりやすい!


しかも、「本当に必要か?」を考えるヒントになるようなQ&Aや他のママの体験談も載っていて、読んでいてとても安心しました。

「あ、これって本当に“今しかできない選択肢”なんだ」と実感。

しかも、サポートも丁寧で強引な勧誘も一切ナシ。
ただ、「わが子の未来を守るために、今できることを知ってほしい」という優しい想いが伝わってきました。

夫と話してわかった、“家族としての選択”

資料を読んでから、夫にも相談してみました。

最初は「本当に必要?将来使わなかったらもったいなくない?」という反応でしたが、
「保険って、“使わないで済むのが一番”って思わない?」
という話をしたら、夫も真剣に資料を読みはじめてくれて。

最終的には、「万が一の時に“やっておけばよかった”って後悔するくらいなら、今できる準備はしておこう」と、夫婦で納得して申し込みを決めました。

よくある疑問にお答えします!

Q. いつまでに申し込めば間に合う?

目安は妊娠7ヶ月ごろ。出産前の病院との連携が必要なので、早めの資料請求が安心です。

Q. 費用は高い?

初期費用+保管費用がありますが、分割払いやキャンペーン割引もあり。保険と考えればコスパは高め

Q.兄弟で使えるの?

基本は本人用。でも将来、家族間での活用可能性が研究されています。

Q.公的バンクとどう違う?

公的バンクは“提供”、民間バンクは“保管”。つまり、「自分の子に使えるかどうか」が一番の違いです。

10年後の未来を想像してみて

今はまだ小さな命。
でも、10年後、20年後にもし子どもが大きな病気をしてしまったら…

「さい帯血を保管していたから助かった」
そう思える未来がくるかもしれない。

その可能性が少しでもあるなら、
今できる選択として、私はHOPECELLを選びました。

迷ったら、まずは“知る”ことから始めよう

妊娠中って、いろんな情報が入ってきて迷いますよね。
でも、「知っておくこと」「選べる状態にしておくこと」って、すごく大事だと思うんです。

資料請求は無料です。
時間があるときに、ぜひ一度パンフレットを読んでみてください。


それだけでも、きっと赤ちゃんの未来のために“安心”というギフトを届けられるはずです。


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